2006年11月23日 (木) <%
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Your Name Never GoneCHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2003-11-19
Now or Never!! 2006-05-28
このsingle『YOUR NAME NEVER GONE/Now or Never/You Got Me』の中に収録されている♪Now or Neverを聴いて僕は、CHEMISTRYのファンになりました★CHEMISTRYのイメージは“バラード”って感じだったのですが……このNow or Neverを聴いて!!感動しましたo(^-^)oそれからCHEMISTRYの色々な曲を聴いて、今ではCHEMISTRYの大ファンです(^O^)m-floとのコラボレーションによって生まれた近未来的なサウンドがいぃ味を出しています('-^*)/タイアップの「アストロボ-イ・鉄腕アトム」にピッタリですo(^-^)o歌詞も、とても奥深い感じで今までに感じたことの無い!!!音楽への感動を感じました(^-^)この曲は僕にとって、CHEMISTRYの中で@番!!好きです♪(*^ ・^)ノ⌒☆
2曲目!! 2004-02-29
正直ケミストリーはどれも同じ曲ばかりなような気がして、別に聴きたくもない…という感じでした。が、ひょんな事からこのシングル曲を聴く事になり、1曲目は「あ〜何か聴いた事あるな」程度だったのですが。2曲目は非常に気に入りました。今までのケミストリーにはない感じの(今までの曲は詳しくは知りませんが…)曲で、何回聴いても飽きません。この1曲だけでも、聴く価値はありそうです。
2曲目最高。 2004-01-25
今作も3曲とも素晴らしい出来だったと思います。
しかし、自分が一番すごくいい曲と思ったのは2曲目の『Now or Never』でした。
この曲はm-floとのコラボで出来た曲で、互いとも違うジャンルのグループなので、聴く前は『ケミとm-floだったら歌のジャンルが違うからあんまり良い曲じゃなさそうだな〜。』等と失礼なことを考えていたんですが、聴いてからこんな考えは一気に吹っ飛ばされてしまいました。
この曲は全体をラップで占めているんですが、ケミの良さを十分に発揮しつつ、m-floメインのラップでリスナーを虜にしてくれてます。歌詞の所々で、
アニメ『鉄腕アトム』に関わりのある言葉を入れてあって、鉄腕アトムを強調
してるかのようです。トラックも近未来的で、Instrumentalを聴くだけでも
十分に満足できると思います。
この曲の他にMDウォークマンのCMソング『YOUR NAME NEVER GONE』やダイハツ・ムーブカスタムのCMソングの『You Got Me』など、誰もが一度は耳にしたことのある曲ばかりだと思います。
見にくい文ですいません。
chemistry 2003年第2弾豪華シングル 2003-11-05
アシタヘカエル以来待たされたシングル。なんとトリプルアイアッップという豪華版。それだけCHEMISTRYの楽曲が大衆に支持され、メーカーからも魅力あるものに映る証拠でしょう。
?の「YOUR NEME NEVER GONE」は、「SONY MDWALKMAN」のCM曲でテレビでがんがん流れています。R&Bのリズム、ストリングスが全面に出ている、CHEMISUTRYのリズム感がよく出ています。またこの曲は単なるタイアップではなく、CMに登場する柴咲コウとオダギリジョーの恋人が4つのドラマ形式で放映されていて、映像と歌がリンクして、その2つを合わせれば、なぞめいたものが理解できるということ。CMと曲がストーリーまでリンクしたコラボレーションという画期的な内容です。
?は、「アストロボーイ・鉄腕アトム」のオープニングテーマの「Now or Never」。あのM-FLOとのコラボでCHEMISTRY最速?のアップテンポなハウストラックな曲に仕上がっている。M-FLOのシングルにも参加したので息は本当にぴったり。このコラボは本当にかっこいいの一言です。
?の「You Got Me」はDAIHATU MOVE CUSTOMのCM曲。80年代のUKソウル・フレーヴァーを散りばめた軽快なダンストラックです。
どの曲ももう聴くことが出来るので、その魅力は伝わっているはず。
それぞれが個性的でありながら、CHEMISTRYらしさを出している3倍お得なシングルといえるのではないでしょうか?
アルバムの期待もさせる完成度 2003-10-29
ニューアルバム発売を前にリリースされる今回のシングルは
全ての曲がタイアップ付きという、ケミストリーならではの一枚!
1曲目の「YOUR NAME NEVER GONE」はケミストリーに存分に浸れる曲
2曲目の「Now or Never」はケミストリーの新境地に踏み込む曲と
少なくともアルバムのタイトル曲になっても不思議ではないこの2曲を
アルバム前に出し惜しみせずに出してくるとは、相当な自信をアルバムに
抱いているということだろうか。
彼らが今後どんなモノを吸収してケミストリー(科学融合)し、進化していくのか、
期待を超える話題と楽曲を提供してくれる事は間違いないと見る。
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