2006年11月27日 (月) <%
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アシタヘカエル/Us(CCCD)CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2003-08-06
???8枚目のシングル。「アシタヘカエル」はアコースティック・ギターを中心としたオーガニックな響きが印象的なミドル・バラードで、そっとささやくようなふたりのヴォーカルが印象的。「Us」はギターのカッティングも軽やかな、ソウル/ポップ系ナンバー。サビ・メロに入った瞬間に生まれる、パーッと視界が開けていくような開放感が気持ちいい。川畑と堂珍が作詞を手がけた「Birth Lights」を含め、さらなる表現力の高まりを告げる1枚。(森 朋之)
落ち着く音色 2003-09-09
皆様、お聞きになりましたか?
本当に癒されて落ち着く1曲になっています。
こういう落ち着いて音もそんなに変わらない歌を本当に綺麗にうまく
歌っているところに、また二人の歌のうまさ・メロディーの奏でを
聞くことができます。
たまにはこういう歌を聴きながらのんびりするのもいいですよね。
聴けば聴くほど良さが出る! 2003-08-22
この曲の1曲前(Naturally Ours)から、私の中ではChemistry第2章が始まった感じがしています。この「アシタヘカエル」も、今までの彼らの良さに加えて、落ち着きも兼ね備えてきたと思います。
「アシタヘカエル」はメロディーだけ流し聴きしていた時は、わりと地味な曲だなと思いました。でも、きちんと歌詞を聴いたあとは、聴けば聴くほど味が出る曲だと思うようになりました。
なるほど、作詞は麻生哲朗さんです。Pieces of a dream、Point of no return も彼の作詞であることを思い出して頂ければ、この曲の歌詞にも共通する何かを感じて貰えると思います。この人の書く歌詞は、透明感があって蒼い印象があるのです。ケミは、「ケミファミリー」とでも呼ぶべき(実際は松尾ファミリーなんですけど)そうそうたる作家陣がいますが、中でも麻生哲朗さんの歌詞は特筆に値すると思います。
決して派手な曲ではないけれど、じわりとしみる名曲です。
自然体な感じが・・・◎ 2003-08-08
「アシタヘカエル」は、今までのケミストリーの曲とは一味違うと思います。メロディーは「ゆったりした癒し系」ではあるけれど、歌詞の内容は「前向きな、さりげない応援歌」のよう。「Us」は、爽やかで夏にピッタリな曲。どちらもケミストリー2人の自然な雰囲気が良く表れたナンバーです!是非、聴いてみて下さい!!
出逢った・・・ 2003-08-02
シングルとしては「My gift to you」以来の、ほぼ8ヶ月ぶりとなるの超待ちに待った新作っ!
今回の『アシタヘカエル/Us」は、共に生演奏ならではのグループをイカした2曲がダブルA面となっているおトクなシングルっっ!
シンプルなバックトラックによるバラードの「アシタヘカエル」。
やや軽めなソウル・フレイバーも爽快なアップナンバー「Us」。
今回の曲はケミストリー、この二人の『今』をカンジさせる歌なんだそうです。
コレを聞かずにはいられないっ!!
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2006年11月26日 (日) <%
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アシタヘカエル / Us (初回生産限定盤)CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2003-08-06
???8枚目のシングル。「アシタヘカエル」はアコースティック・ギターを中心としたオーガニックな響きが印象的なミドル・バラードで、そっとささやくようなふたりのヴォーカルが印象的。「Us」はギターのカッティングも軽やかな、ソウル/ポップ系ナンバー。サビ・メロに入った瞬間に生まれる、パーッと視界が開けていくような開放感が気持ちいい。川畑と堂珍が作詞を手がけた「Birth Lights」を含め、さらなる表現力の高まりを告げる1枚。(森 朋之)
CHEMISTRY's song feel so good.... 2003-08-11
CHEMISTRY's song also surprise every listeners.
Two package of this maxi both good.I decide buy DVD package that can watch some part of the concert and making film of track 3 song "Bright Light".
I must buy CHEMISTRY concert DVD after I watched the bonus DVD because their performance surprise me and their songs are powerful.
CHEMISTRY is the best....
聴けば聴くほど・・・ 2003-08-02
『アシタヘカエル』CMで何度も流れてますが、フルコーラスでじっくり聴いてみてください。
声高々にガンバレ〜っと急き立てているのではありません。
無理をし過ぎなくていい、少しずつでいい、前に向かう気持ちを忘れずアシタに進んで行けば目指す場所に必ず辿り着ける・・・2人からの優しく、そして力強いエールが心に響いてきます。
きっと・・・ 2003-07-13
今回のシングルも、最高のものになるでしょう☆
1曲目は爽健美茶のCM曲の第二弾「アシタヘカエル」です。前回の「Naturally Ours」も捨てがたいですが、この曲はもっといいものに仕上がっています。CMをチェックです!!
2曲目はダイハツMOVEのCM曲(これまた第二弾です!)「Us」です。CMで聞き覚えがある方も多いと思いますが、自分的には夏にピッタリかなぁ〜って感じの曲ですね。CMをチェック!!
3曲目は「Bright lights」、ケミの2人が初めて2人で作詞した曲です。
どの曲も、絶対期待できると思いますよ♪
まちに待ったニューシングル 2003-07-12
心待ちにしたニューシングル!
またまた、すてきな曲ですよ!
しかも両A面!ソウケン美茶のCMソングと
ダイハツMOVEの曲!
それに加えもう1曲はいってます!
初回限定はDVD付き!
プロモじゃないみたいだけど、
今後、発売されるよていが無い映像みたい!
ファンならずとも、欲しいですね!
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2006年11月25日 (土) <%
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2006年11月24日 (金) <%
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miss you (CCCD)m-flo loves melody.&yamamoto ryohei
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2003-10-22
いい感じ★ 2006-04-30
何度も聞きたくなる綺麗なメロディ、歌声・・
どれをとってもすごくいい。
癖になる曲。
PVももちろんかっこいいし可愛いです。
「m-flo and varios Artist」のアルバムには、miss youの別バージョン(もっとしっとりした感じ)が入ってます。
melody。が、コメントで(雑誌だったかな)皆、英語が喋れるから楽しかったって言ってました。少し物悲しいストーリーの曲ですが楽しさがまさに曲にも出てる感じです。
とっても切なくなる声!!! 2005-02-10
この曲を聴いて、もとよりm-floは好きだったのですが山本領平さんメロディさんのファンになってしまいました。山本領平さんとメロディさんが彼氏&彼女の設定で曲は進んでゆくのですが…恋愛のもどかしさと切なさが感じられます。それも山本領平さんの男性のセクシーな声がとっても素敵!!私にとっては非日常的な空間を感じられる時間です。 アルバムも大好きですよ。是非聴いてみてくださいね
本当は第2弾もあればいいのに、、、 2004-02-01
melodyの”simple as that”は曲の雰囲気はいいものの、絶対的な歌唱力が後一歩足んない、球が軽い速球派という第一印象。なのに、”miss you”聴いたら曲とボーカルの個性がはまるとこんなに変わるんだって驚きの一曲。Lisaと同じくmelodyも高いネコ科(?)の雰囲気ですが、そんな彼女の魅力がスウィートな声の山本領平、m-floの絶妙なラップと合わさって十二分に発揮されてます。なによりみんなが楽しそうに歌ってるのがいい!残念ながら単発のプロジェクトでしたが、m-floは名伯楽ですね。
miss you 2004-01-29
期待の新人注目株二人、とてもうまくいったと思う。
二人とも声がきれいで何度聞いても飽きない!
是非買おう!そろそろ中古で安く手に入るのでは!?
レンタルでもいいからとにかく聞こう!
m-fro最高!「またやってくれたなこの野郎」って感じ。 2003-11-21
予想の出来ないことをやってくれる m-fro 何をやってもハズレがないセンス。前回のKRISTAL KEY の時も弾けまくりで凄かったが今回もまたまたドでかい一発を打ってくれたぜ。MELODY&YAMAMOTO RYOHEIとのコラボは二人のいい部分や普段ソロでは出ていない良さを引き出しているしいいとしか答えがないよな。VERBALそしてTAKUもっと暴れてくれ。そして日本の音楽をこれからも引っ張ってくれ!本当に涙が出るくらいうれしいよ。平成の防人はまた明日も仕事がんばっちゃうよ。
BY 自衛官野戦部隊隊長 國士無双
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2006年11月23日 (木) <%
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Your Name Never GoneCHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2003-11-19
Now or Never!! 2006-05-28
このsingle『YOUR NAME NEVER GONE/Now or Never/You Got Me』の中に収録されている♪Now or Neverを聴いて僕は、CHEMISTRYのファンになりました★CHEMISTRYのイメージは“バラード”って感じだったのですが……このNow or Neverを聴いて!!感動しましたo(^-^)oそれからCHEMISTRYの色々な曲を聴いて、今ではCHEMISTRYの大ファンです(^O^)m-floとのコラボレーションによって生まれた近未来的なサウンドがいぃ味を出しています('-^*)/タイアップの「アストロボ-イ・鉄腕アトム」にピッタリですo(^-^)o歌詞も、とても奥深い感じで今までに感じたことの無い!!!音楽への感動を感じました(^-^)この曲は僕にとって、CHEMISTRYの中で@番!!好きです♪(*^ ・^)ノ⌒☆
2曲目!! 2004-02-29
正直ケミストリーはどれも同じ曲ばかりなような気がして、別に聴きたくもない…という感じでした。が、ひょんな事からこのシングル曲を聴く事になり、1曲目は「あ〜何か聴いた事あるな」程度だったのですが。2曲目は非常に気に入りました。今までのケミストリーにはない感じの(今までの曲は詳しくは知りませんが…)曲で、何回聴いても飽きません。この1曲だけでも、聴く価値はありそうです。
2曲目最高。 2004-01-25
今作も3曲とも素晴らしい出来だったと思います。
しかし、自分が一番すごくいい曲と思ったのは2曲目の『Now or Never』でした。
この曲はm-floとのコラボで出来た曲で、互いとも違うジャンルのグループなので、聴く前は『ケミとm-floだったら歌のジャンルが違うからあんまり良い曲じゃなさそうだな〜。』等と失礼なことを考えていたんですが、聴いてからこんな考えは一気に吹っ飛ばされてしまいました。
この曲は全体をラップで占めているんですが、ケミの良さを十分に発揮しつつ、m-floメインのラップでリスナーを虜にしてくれてます。歌詞の所々で、
アニメ『鉄腕アトム』に関わりのある言葉を入れてあって、鉄腕アトムを強調
してるかのようです。トラックも近未来的で、Instrumentalを聴くだけでも
十分に満足できると思います。
この曲の他にMDウォークマンのCMソング『YOUR NAME NEVER GONE』やダイハツ・ムーブカスタムのCMソングの『You Got Me』など、誰もが一度は耳にしたことのある曲ばかりだと思います。
見にくい文ですいません。
chemistry 2003年第2弾豪華シングル 2003-11-05
アシタヘカエル以来待たされたシングル。なんとトリプルアイアッップという豪華版。それだけCHEMISTRYの楽曲が大衆に支持され、メーカーからも魅力あるものに映る証拠でしょう。
?の「YOUR NEME NEVER GONE」は、「SONY MDWALKMAN」のCM曲でテレビでがんがん流れています。R&Bのリズム、ストリングスが全面に出ている、CHEMISUTRYのリズム感がよく出ています。またこの曲は単なるタイアップではなく、CMに登場する柴咲コウとオダギリジョーの恋人が4つのドラマ形式で放映されていて、映像と歌がリンクして、その2つを合わせれば、なぞめいたものが理解できるということ。CMと曲がストーリーまでリンクしたコラボレーションという画期的な内容です。
?は、「アストロボーイ・鉄腕アトム」のオープニングテーマの「Now or Never」。あのM-FLOとのコラボでCHEMISTRY最速?のアップテンポなハウストラックな曲に仕上がっている。M-FLOのシングルにも参加したので息は本当にぴったり。このコラボは本当にかっこいいの一言です。
?の「You Got Me」はDAIHATU MOVE CUSTOMのCM曲。80年代のUKソウル・フレーヴァーを散りばめた軽快なダンストラックです。
どの曲ももう聴くことが出来るので、その魅力は伝わっているはず。
それぞれが個性的でありながら、CHEMISTRYらしさを出している3倍お得なシングルといえるのではないでしょうか?
アルバムの期待もさせる完成度 2003-10-29
ニューアルバム発売を前にリリースされる今回のシングルは
全ての曲がタイアップ付きという、ケミストリーならではの一枚!
1曲目の「YOUR NAME NEVER GONE」はケミストリーに存分に浸れる曲
2曲目の「Now or Never」はケミストリーの新境地に踏み込む曲と
少なくともアルバムのタイトル曲になっても不思議ではないこの2曲を
アルバム前に出し惜しみせずに出してくるとは、相当な自信をアルバムに
抱いているということだろうか。
彼らが今後どんなモノを吸収してケミストリー(科学融合)し、進化していくのか、
期待を超える話題と楽曲を提供してくれる事は間違いないと見る。
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2006年11月21日 (火) <%
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2006年11月20日 (月) <%
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2006年11月19日 (日) <%
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2006年11月18日 (土) <%
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So in VainCHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2004-02-04
いつも通りにうまいですね・・・。 2004-03-09
今年のシングルの中では一番ケミストリーらしく、ケミストリーだからうまく歌えている曲だなぁ・・・と感じしました。
とっても滑らかな曲ですね。
詞の内容が『嘘』とか『最後』とか少し悲しい気持ちが
素直に伝わる歌です。
アルバムにも入っているので聞いてみては。
相変わらずウマイ 2004-02-09
二人のバランス最高に良い!!昔から変わらずに上手いと思う。今回はDVDも付いて贅沢な一品だと思います。このCDを買ってもうすぐ発売されるアルバムが楽しみです!
music clip attract me more... 2004-02-06
This is limited maxi single. I think the title song is ok, but DVD is attract for me more especially "Now or Never" music clip.
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2006年11月17日 (金) <%
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サイバートランス・プレゼンツ・エグゼクティヴ・トランス(CCCD)オムニバス
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2004-02-04
会心作 2004-11-26
10番と21番が特にイイ!
ところで紹介の曲名、順番違いませんか??
買ってみました 2004-02-12
angelsのHEAVEN RIDE (CANON)はなかなか良いと思いますが
既にCyberTRANCEシリーズを聴いている方は
ほとんど聴き覚えのある曲ばかりなので、新鮮には感じないかもしれません。
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2006年11月16日 (木) <%
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One×One
CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2004-02-18
CHEMISTORY 4thアルバム! 2004-04-04
CHEMISTRYはどのアルバムであろうと好きな曲が見つかるはず!
この4th ALBUMは今までにない新しいものを発見できるはず。
ファンなら必ず、ファンでなくとも満足のできるアルバムです。
個人的には、So in Vain、赤い雲 白い星が好きです。
環境が揃っているならSACD盤を! 2004-03-17
ケミストリーの3枚目のオリジナルアルバム。
CCCD盤と、SACD盤が別で発売と言う変則的な発売。
できればHYBIRD盤で1枚で出して欲しかったが
環境が揃っているなら是非効いて欲しい1枚。
1枚目のSACD盤は、バックの打ち込みがやや耳についたが
今回は2人の声が全面に出ている作りが好感を持てる。
ハーモニーがフワっと広がり、CDよりトゲが無い音だ。
音を大きくしても、ツブが粗くならずに
リニアな階調が感じられるのが、しっかり聞く時も
BGMで流す時の両方で心地よい。
様々なアーティストの参加だが
シングルと似通った曲調が多いのは、やや単調な印象もあるので
次作は「新たな化学反応」した曲を望みます。
SACDを薦めます 2004-03-15
meaning of tearsは彼らが来る所まできたと思わせる傑作。SACDは、音に集中して貰いたいということでしょう。シングルは派手ですがこのアルバムの聴き所はシングル未収録の4、5、8ではないでしょうか。ジャジーなピアノがあったりと、もっと良い物を作りたいという彼らの制作意欲が伝わってきます。このアルバムのセールスは前作ほどは振るわないでしょう。しかし、駄作ではありません。間違えなく、傑作。
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CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2004-02-18
CHEMISTORY 4thアルバム! 2004-04-04
CHEMISTRYはどのアルバムであろうと好きな曲が見つかるはず!
この4th ALBUMは今までにない新しいものを発見できるはず。
ファンなら必ず、ファンでなくとも満足のできるアルバムです。
個人的には、So in Vain、赤い雲 白い星が好きです。
環境が揃っているならSACD盤を! 2004-03-17
ケミストリーの3枚目のオリジナルアルバム。
CCCD盤と、SACD盤が別で発売と言う変則的な発売。
できればHYBIRD盤で1枚で出して欲しかったが
環境が揃っているなら是非効いて欲しい1枚。
1枚目のSACD盤は、バックの打ち込みがやや耳についたが
今回は2人の声が全面に出ている作りが好感を持てる。
ハーモニーがフワっと広がり、CDよりトゲが無い音だ。
音を大きくしても、ツブが粗くならずに
リニアな階調が感じられるのが、しっかり聞く時も
BGMで流す時の両方で心地よい。
様々なアーティストの参加だが
シングルと似通った曲調が多いのは、やや単調な印象もあるので
次作は「新たな化学反応」した曲を望みます。
SACDを薦めます 2004-03-15
meaning of tearsは彼らが来る所まできたと思わせる傑作。SACDは、音に集中して貰いたいということでしょう。シングルは派手ですがこのアルバムの聴き所はシングル未収録の4、5、8ではないでしょうか。ジャジーなピアノがあったりと、もっと良い物を作りたいという彼らの制作意欲が伝わってきます。このアルバムのセールスは前作ほどは振るわないでしょう。しかし、駄作ではありません。間違えなく、傑作。
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Chemistry Set: Songs of the Suburbs 1977-1987
YOUR NAME NEVER GONE/Now or Never/You Got Me
Chemistry for Changing Times