2006年09月30日 (土) <%
topentry_hour>:54 | 編集
Wings of Words (機動戦士ガンダム SEED DESTINY OPテーマ)CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2005-07-27
素敵な曲です! 2006-01-25
「CHEMISTRY」が歌う、「ガンダムSEED DESTINY」の最終クールを飾るオープニング
テーマ曲「Wings of Words」。
「CHEMISTRY」にとっても新境地となるであろうこの曲は、これまでの「ガンダムSEED
DESTINY」のイメージをいい意味で裏切っていると思います。
「ガンダムのイメージに合わない」と否定する方もいらっしゃいますが、
「CHEMISTRY」のお2人は、「敢えてこれまでの路線を踏襲しなかった」そうです。
こういう、しっとりと落ち着いた曲がOPでも良いと思います。私はこの曲、大好きです。
優しく包み込むような歌声とメロディーが素晴らしく、ハーモニーのあまりの美しさに、
初めて聴いた時は涙が出そうになりました。歌詞もとても良いと思います。
OP映像を見ましたが、曲と併せてみても、それほどの違和感は感じませんでした。
気になるのはむしろ歌の方じゃなく、これまでのOPの絵の使い回しやヌードの絵の方です。
曲も新しく変わったのだから、OPの絵も心機一転・全部新しいものにしてほしかったです。
通常盤の収録曲は、c/w「Change The World」
「Wings of Words(alas de palabras) remix and arranged by Ray Sandoval」
「Wings of Words(instrumental)」です。
なお、限定盤の収録曲は、c/w 「わしを市民球場に連れてって(堂珍嘉邦)」
「BUGSY NIGHT(BUGSYfeat.DABO)」「Change The World」
で、お2人のソロが聴けるのでとてもお得です。
いいと思いますよ 2005-09-08
この曲はアニメのタイアップ曲らしいのですが、あまりそういう風には感じはませんね。
アニソンは、聞けば「アニソンっぽいなぁ」と分かるように、歌詞やサビの部分の盛り上げ方など、それっぽく作られていることが多いのですが(少なくとも私はそう感じます)、そういう意味でこの曲はアニソン色が強くなく、どんな方でも聴きやすい曲となっています。
相変わらず二人の声はすばらしいですし、曲も歌詞も『とても』というわけではありませんがいい感じですので、多くの方に聞いてもらいたい、そんな曲です。
いい感じです。 2005-08-30
■機動戦士ガンダムSEED DESTINY第四クールOP■
歌うのはなんとあのCHEMISTRY。あのCHEMISTRYの美しい歌声がロマンティックな歌詞と共に重なり合う、ドラマィテックなミディアムアップナンバーに仕上がっています。
曲としては最高ですが、アニソンとしては賛否両論あるようです。しかしCHEMISTRYの雰囲気はよく出てます。買って損はありません。
※初回限定盤とは収録曲が異なってます。
大好き! 2005-08-26
初めて聴いたときは
歌詞とメロディーの美しさに涙が止まらなくなりました。
二人のボーカルと曲の世界観が非常にマッチしています。
今では毎日5回ぐらい聴いています。
「機動戦士ガンダムseed destiny」の最終クール・オープニング
ですが、アニメとシンクロして感動します。
これは絶対オススメ!!
CHEMISTRY15thシングル!! 2005-08-17
Wings of Wordsは5ヶ月ぶりとなるCHEMISTRYのNEWシングル。
そして機動戦士ガンダムSEED DESTINYのオープニングテーマ。
初回版と通常版の2つがありそれぞれ収録曲が違います。
通常版にはSUNTRY角瓶のchenge the worldとそしてWings of Wordsの
REMIXが収録されています。
Wings of Wordsの歌詞がとてもいいです。悲観論者をペシミストと読んだり空は飛べないけど翼ならあげようという歌詞の部分は何回聞いても
2人の歌声とバックオーケストラの演奏に惚れてしまいます。
こちらは通常版ですが初回版には2人のソロ作品が入っています。
ちなみに初回版も通常版のジャケットは変わらないので買うときに
注意!!笑
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月26日 (火) <%
topentry_hour>:28 | 編集
Wings of Words (機動戦士ガンダム SEED DESTINY OPテーマ) (初回生産限定盤)CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2005-07-27
ガンダムSEED-DESTINYのラストOPテーマ 2006-02-04
第4期OPテーマ。それに相応しいタイトル「Wings of Words」。
この歌大好き。もう、一押し!☆
ドラマィテックなミディアムアップナンバー! 2006-01-23
「CHEMISTRY」が歌う、「ガンダムSEED DESTINY」の最終クールを飾るオープニング
テーマ曲「Wings of Words」。
「CHEMISTRY」にとっても新境地となるであろうこの曲は、これまでの「ガンダムSEED
DESTINY」のイメージをいい意味で裏切っていると思います。
「ガンダムのイメージに合わない」と否定する方もいらっしゃいますが、
「CHEMISTRY」のお2人は、「敢えてこれまでの路線を踏襲しなかった」そうです。
こういう、しっとりと落ち着いた曲がOPでも良いと思います。私はこの曲、大好きです。
優しく包み込むような歌声とメロディーが素晴らしく、ハーモニーのあまりの美しさに、
初めて聴いた時は鳥肌が立ってしまうほどでした。歌詞もとても良いと思います。
OP映像を見ましたが、曲と併せてみても、それほどの違和感は感じませんでした。
気になるのはむしろ歌の方じゃなく、これまでのOPの絵の使い回しやヌードの絵の方です。
曲も新しく変わったのだから、OPの絵も心機一転・全部新しいものにしてほしかったです。
限定盤の収録曲は、c/w 「わしを市民球場に連れてって(堂珍嘉邦)」
「BUGSY NIGHT(BUGSYfeat.DABO)」「Change The World」
で、お2人のソロが聴けるのでとてもお得です。
なお、通常盤の収録曲は、c/w「Change The World」
「Wings of Words(alas de palabras) remix and arranged by Ray Sandoval」
「Wings of Words(instrumental)」となります。
タイアップの使われ方が不運でしたが、いい楽曲です。 2005-12-19
もともとケミストリー自体に興味はなかったのですが、
ガンダム好きなので初めて購入しました。
個人的にガンダムのOPとしては違和感を感じていたのですが
(アップテンポ系ではないからというわけではなく
アニメのストーリーの流れとの間にズレを感じたのです)、
楽曲単体で聞いたときのテンポと流れ方、聞きやすさは
心地よく、繰り返し聞いても飽きないです。
詩もロマンチックな表現が多いのでゆっくりしたいときに
聞いています。
新境地、って事でいいんじゃないでしょうか。 2005-12-17
僕は彼らの大ファンですが、両者の声がよく生きている作品ですね。
ガンダムに合っているかどうかは別として、今年のシングルの中では1番だと思いますよ。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月25日 (月) <%
topentry_hour>:47 | 編集
ずっと読みかけの夏 feat.CHEMISTRY冨田ラボ
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2005-09-21
良いと思う 2005-09-03
サイトとかで聞いたけど、これからの季節、夏の終わりにピッタリな、切ない感じをうまく表現できてると思った。ジャケットも良かったし、さすが冨田ラボだけあって今回も期待させられる楽曲だと思った。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月25日 (月) <%
topentry_hour>:00 | 編集
Two As OneCrystal Kay×CHEMISTRY
ERJ
発売日 2005-10-05
Two As Oneもいいけど・・・ 2006-02-13
車のCMで流れていたときに、ケミとCrystalによるサビの透き通るようなコーラスワークにため息をついていて、なんていい曲なんだろうと思っていました。まあでも全体を通して聴くと、一般的なJ-Popソングの範疇にとどまっています。もうちょっと壮大なものを期待していたので…、それでも彼らのコラボは成功しているのではないでしょうか?最近にはCrystal Kay史上まれに見るほどJ-Pop路線だったので、これはこれでいいです。カラオケとかでもみんなと気軽に歌えます。
でも自分的に気に入ったのは、涙があふれても、です。Lost Child(映画サトラレ主題歌)や恋に落ちたら、にもいえることですが、彼女は映画やドラマ主題歌との相性は抜群です。今回は映画「ダークウォーター」のイメージソングだったわけで、もちろんイメージソングなので、全米の劇場ではかからない、日本の劇場でもかかるのか怪しいのですが、主題歌でもいけたのでは?(英語でもいいし…)というぐらいの完成度を誇っています。水をテーマにした映画なので、歌詞の中にも涙や雨などが頻繁に出てくるやさしいバラードで、特にサビの声の重ね具合にはうっとりします。
涙があふれても、もアルバムに収録されるので、そちらですばらしさを堪能するのもいいでしょう。
うたう楽しさや幸せ感に溢れる曲でした。 2005-10-22
今年出たコラボ作品の中でも、お互いの上質さが相乗し合い、良い結果を生んだ作品ではないでしょうか。両者の声質が調和しやすい柔らかさを持ち、そして似た音楽性を共有していますよね。だからコラボがただの企画に終らず、作品として優れていると思いました。クリスタルケイの女声としての温かさと、ケミストリーが表す男声のクールさ。男女の素敵な部分が曲想にはっきりと出て、伝わるものがあります。
そしていちばんこの曲に溢れている良さは、「シアワセ感」です。コラボならでわの音楽の楽しさが、詞の説得力や曲のチカラを一層高めているようでもあります。また見た目にも、うたうことの楽しさを再確認させられるPVでしたよね。ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」の構図も面白いし、そのうち中央のクリスタルケイの輝きは、個人的にはモナリザにすら見えそうです。まあ表情に溢れるほど、うたのよさが輝いていました。
ちなみに「シアワセ感」の一端を担うのが、作曲者の松本俊明氏。さすがのセンスを出してます。「Pianoia ?」という彼の作品をもっていますが、非常に静かで穏やかさの中に泣けるメロディをつくります。その彼が作る今作メロの幸せ感も、ケミストリーとクリスタルケイの魅力を、十分に引き出していると思います。
いいね★ 2005-10-15
好きですコレ♪
車運転してるときにラジオから流れてきて気になったんですけど
バックにズリュっていう機械音がビートを刻んでて、それがなんか
好きな音なんでいいかんじです。
クリスタルケイとケミストリーなら普通にはずさないと思うし
一曲目はすごく気持ちよくて元気になるし、残りの曲は甘くて
切なくて感傷的になります。恋人と聴けばイイかんじになると思います★
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月23日 (土) <%
topentry_hour>:16 | 編集
almost in loveCHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2005-11-02
やっぱCHEMISTRYはこれでなくっちゃね(^O^) 2006-01-11
冬のラブバラードがこれほど似合うデュオは、彼らの他にはまずいないでしょう。
CHEMISTRYは、やっぱこうでなくっちゃ!!
「My Gift To You」「ココロノドア」に次ぐ、冬の名ラブバラードの誕生です(^-^)
冬にピッタリのラブバラード! 2005-11-11
CHEMISTRY久々のスローテンポなラブソングは超素敵!
クリスマスや冬の恋人達にピッタリです!
二人のハモリは本当ゾクゾクしますよ!
やっぱCHEMISTRYはこういった歌も歌ってくれなきゃ!個人的には『Two As One』が収録されている点も嬉しいですね!スローテンポとアップテンポでとても気持ちよくなれます!
『キミがいる(MATALLY New Era Mix)』も本当に素敵!オーケストラ
のような厳壮な編曲は幻想的で鳥肌立ちますよ!
絶対オススメです!コレは聴かなきゃソンですよ!
最高! 2005-11-05
この歌最高!ハモりがすごいです!なんであんなに高い声がでるんだろう?絶対買って損はしないでしょう!
ケミの魅力満載のバラード♪ 2005-11-02
久々に心に響くバラードで感動しました。ケミファンだけでなく、たくさんの人に二人の歌声を聴いてもらいたいです♪
いぃ★ 2005-10-20
フツーーにいい歌だと思います♪♪
やっぱケミゎバラードだなぁッッ!!
あとクリスタルケイとの歌も入ってるし
買ったほぅがィィッ☆★☆
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月22日 (金) <%
topentry_hour>:28 | 編集
fo(u)rCHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2005-11-16
今までで一番良い!! 2006-04-22
デビューしてほぼ五年たってのアルバム。聴けば聴くほど良くなってます。本当に良いんです。曲の順序が良く心地よく耳にはいってきます。ファーストアルバムも良いですが、二人の意見がちゃんと入っているアルバムということで最新アルバムが一番好きです。
本気で良いです。
いい意味で期待を裏切られた!! 2006-04-02
最近落ち目気味だったので発売時は買わなかったのですが、コンサートに誘われたので買ってみた、という程度だったんです。
が!いいですねー、ケミはやっぱり歌うまい!どんな歌も名曲に聞こえてしまうのが、逆にマイナスかなっていうくらい。
個人的にはケミにはバラードが合うと思います。今回はほんとにケミの長所を活かしきったアルバムといえるのではないでしょうか。
ただ、コンサートではもっとアップテンポの曲を選んだほうが盛り上がったかなーとは思いますね。
特に7番目の曲が好きです。
超傑作 2006-01-16
今までCHEMISTRYは5枚のアルバムを出しましたが、今回のアルバムで彼らの進化を感じられるでしょう。曲も様々で何度聴いても飽きない仕上がりです。どんな方でも買って損はないと思うので、是非聴いてみて下さい。おすすめの一品です。
for... 2005-12-19
最初、このfo(u)rというタイトルには少し納得できませんでした。
デビューして4年、4枚目のアルバム、「僕達のため、そして聴いてくれる皆のため」ということでfo(u)rなのですが、正直「それだけなの?」という思いがありました。
しかし、13曲全て聴き終わって、私はとても心を動かされました。前作One×Oneから少し低迷期に入ったケミでしたが、今作の二人は大きく成長したと思います。
出せば必ず売れるのに、まだベスト盤を出していないケミ。しかし今作はベスト盤とも言える出来です。既に発表済みの曲が多い中で、特に最後の「for...」は感動しました。今までのケミにはなかった、メッセージ性の強い曲。単純に歌として聴いても、二人のファルセットの掛け合いは聞き惚れます。しかし私は、今までの曲のどれを聴いても感じなかったものを、このシンプルなタイトルの一曲から感じたのです。
「僕達のため、皆のため」――fo(u)r。デビューしてから今日まで、様々な困難を乗り越えてきた“現在の二人”、そして二人が今本当に伝えたいこと。その全てが、アルバムの最後を締めくくるこの曲に詰まっている。それがひしひしと伝わってきました。
ケミファンじゃない人にも、ぜひ一度聴いてほしい。心からそう思えるアルバムです。
かなりよかったよ 2005-12-16
昆作が一応4thアルバムとなりますが、そこまで悪いアルバムではない。最近HCEMISTRYの人気は落ちているが少し考え直させられるアルバムだった。とくに「涙のあと」という隠れた名曲がかなりよかった。さらいはワールドカップのテーマ曲やクリスタルケイとのコラボなど楽しめる曲もいろいろ。さらにはメッセージ性のある曲も含まれていていろいろなテンポの曲があり楽しめる。しかしながら今までのアルバムに比べると、一番とはいえない・・・。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月21日 (木) <%
topentry_hour>:46 | 編集
Words of 雪之丞オムニバス
ビクターエンタテインメント
発売日 2006-04-26
知らなかった〜 2006-05-26
布袋のPOISONで雪之丞さんの名前は知りました。「ほぅカッコイイ詞書く人だなぁ」と。それまでは正直気にとめたこともありませんでした。が…!試聴してビックリ!「えー、斉藤由貴も?君たちキウイ…これも?」というくらい昔から活躍なさってたんですねー。それにオリジナルじゃない人のアレンジもよかったです。絶対買ってソンしません!超オススメ!
『 BEST 』とか『 オムニバス 』とかじゃなく・・・・ 2006-04-30
いや、やられました。・・・・・本当に、ただの寄せ集めとか、カバーしてみましたとかでない、オリジナルの良さを生かしつつ各自のアーチィストの魅力が良く引き出ており、なかなかに聴けない面白いこころみをしています。
また、森雪之丞氏 の吹き込んだ詩には、彼特有の世界感や多彩な表現があり、これも面白い。。。多くの個性達と幅広い作品を手掛けいることも実感出来ると思います。いい仕事していますね。
これだけ、多彩な顔ぶれに曲を一同に聴ける事は、なかなか無いのではないでしょうか。
なんか、カラオケ歌ってる?・・・とかでは無い、唄が楽しめます。
本作品には懐かしい曲も多く、有名処から、マイナーまで揃えています。(あまり一般的な選曲ではないかも?でも名曲揃いですよ。)
私的に、1.布袋寅泰の『 POISON 』→ ポルノグラフィティ が意外にも面白かったり、5.高橋幸宏の『 青空 』も楽しめました。
9.の VANILLA が唄った迷曲?『 愛をちょうだい 』 → Fever The Quarter(SHOGO from175R & TAKUYA from ROBOTS)は、こんな所で出逢えるとは・・・といった感じでした。隠れた名曲です。
売り上げだけを考えるなら、もっと違った選曲も出来ただろうに、拘りも感じられます。
オリジナルとの聴き比べるのも面白いかも。
ありえないほどゴージャスな人選&選曲! 2006-02-24
このニュースを聞いて大変驚きました。今のヒット・アーティストであるポルノグラフィティ、柴咲コウ、ケツメイシ(RYOJI)、CHEMISTRYや、私が好きなBONNIE PINK、つじあやの、斉藤和義など、本当に豪華で多彩な人選だったからです。
しかも、選曲もニヤけてしまうほどピッタリ。ポルノの「POISON」ってきっと声を張ってサビを歌うんだろうなぁって聞かなくても分かるし、CHEMISTRYの「月の舟」はまったり、しっとりバラードを聞かせてくれるに違いない。つじあやのの「悲しみよこんにちは」もおそらくウクレレで正統派ポップスを爽やかに歌ってくれることだろう。
そんな予想できる作品が多いけど、それでも聴いてみたいと思うのは、やはりこれがオリジナル並みの強い魅力を持つと予想できるからじゃないでしょうか。適当に詰め込んだだけのコンピが多い中、これはしっかり聞こうと思います。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月20日 (水) <%
topentry_hour>:10 | 編集
Re:fo(u)rm
CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2006-08-09
なかなかですね。 2006-08-08
アルバム「fo(u)r」のリミックスです。Re:fo(u)rmという名前がオシャレでいいですね!
中身の方ですが、私はリミックスとしてはなかなか良いほうだと思います。ただ、原曲の雰囲気を完全に無くしてしまった曲や2人のすばらしい声があまりない曲まで入っているので評価は分かれる思います。ただ全体的には良いリミックスに仕上がっているので、買って損はしないと思います。
ファンの人には特におすすめです!
さらに詳しい情報はコチラ≫
CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2006-08-09
なかなかですね。 2006-08-08
アルバム「fo(u)r」のリミックスです。Re:fo(u)rmという名前がオシャレでいいですね!
中身の方ですが、私はリミックスとしてはなかなか良いほうだと思います。ただ、原曲の雰囲気を完全に無くしてしまった曲や2人のすばらしい声があまりない曲まで入っているので評価は分かれる思います。ただ全体的には良いリミックスに仕上がっているので、買って損はしないと思います。
ファンの人には特におすすめです!
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月19日 (火) <%
topentry_hour>:10 | 編集
約束の場所
CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2006-10-04
久しぶりに心地よい歌を聴いた。 2006-09-15
久しぶりに自分好みの心地の良い歌がMTVで流れているな〜と思ったら,槇原が作詞・作曲した歌だったのね。
いかにも槇原らしいアップテンポな曲調で,歌唱力のあるケミストリーが良い声でリズミカルに歌いこなしています。
聴いていてとても心地の良くなる曲です。
槇原+ケミストリー。意外といい組み合わせだなぁ〜と思いました。
発売が待ち遠しいですね。発売されたら速攻でレンタルしにいきたいと思います。
作詞・作曲はあのマッキー 2006-09-01
昨年11月にリリースされた「almost in love」から11ヶ月ぶりに発売されるシングルです。
作詞・作曲はマッキーこと槙原氏です。
未来の音楽の教科書に載るような曲なので是非聴いてみてください。
さらに詳しい情報はコチラ≫
CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2006-10-04
久しぶりに心地よい歌を聴いた。 2006-09-15
久しぶりに自分好みの心地の良い歌がMTVで流れているな〜と思ったら,槇原が作詞・作曲した歌だったのね。
いかにも槇原らしいアップテンポな曲調で,歌唱力のあるケミストリーが良い声でリズミカルに歌いこなしています。
聴いていてとても心地の良くなる曲です。
槇原+ケミストリー。意外といい組み合わせだなぁ〜と思いました。
発売が待ち遠しいですね。発売されたら速攻でレンタルしにいきたいと思います。
作詞・作曲はあのマッキー 2006-09-01
昨年11月にリリースされた「almost in love」から11ヶ月ぶりに発売されるシングルです。
作詞・作曲はマッキーこと槙原氏です。
未来の音楽の教科書に載るような曲なので是非聴いてみてください。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月19日 (火) <%
topentry_hour>:10 | 編集
2006年09月19日 (火) <%
topentry_hour>:09 | 編集

