2006年11月19日 (日) <%
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2006年11月18日 (土) <%
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So in VainCHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2004-02-04
いつも通りにうまいですね・・・。 2004-03-09
今年のシングルの中では一番ケミストリーらしく、ケミストリーだからうまく歌えている曲だなぁ・・・と感じしました。
とっても滑らかな曲ですね。
詞の内容が『嘘』とか『最後』とか少し悲しい気持ちが
素直に伝わる歌です。
アルバムにも入っているので聞いてみては。
相変わらずウマイ 2004-02-09
二人のバランス最高に良い!!昔から変わらずに上手いと思う。今回はDVDも付いて贅沢な一品だと思います。このCDを買ってもうすぐ発売されるアルバムが楽しみです!
music clip attract me more... 2004-02-06
This is limited maxi single. I think the title song is ok, but DVD is attract for me more especially "Now or Never" music clip.
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2006年11月17日 (金) <%
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サイバートランス・プレゼンツ・エグゼクティヴ・トランス(CCCD)オムニバス
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2004-02-04
会心作 2004-11-26
10番と21番が特にイイ!
ところで紹介の曲名、順番違いませんか??
買ってみました 2004-02-12
angelsのHEAVEN RIDE (CANON)はなかなか良いと思いますが
既にCyberTRANCEシリーズを聴いている方は
ほとんど聴き覚えのある曲ばかりなので、新鮮には感じないかもしれません。
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2006年11月16日 (木) <%
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One×One
CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2004-02-18
CHEMISTORY 4thアルバム! 2004-04-04
CHEMISTRYはどのアルバムであろうと好きな曲が見つかるはず!
この4th ALBUMは今までにない新しいものを発見できるはず。
ファンなら必ず、ファンでなくとも満足のできるアルバムです。
個人的には、So in Vain、赤い雲 白い星が好きです。
環境が揃っているならSACD盤を! 2004-03-17
ケミストリーの3枚目のオリジナルアルバム。
CCCD盤と、SACD盤が別で発売と言う変則的な発売。
できればHYBIRD盤で1枚で出して欲しかったが
環境が揃っているなら是非効いて欲しい1枚。
1枚目のSACD盤は、バックの打ち込みがやや耳についたが
今回は2人の声が全面に出ている作りが好感を持てる。
ハーモニーがフワっと広がり、CDよりトゲが無い音だ。
音を大きくしても、ツブが粗くならずに
リニアな階調が感じられるのが、しっかり聞く時も
BGMで流す時の両方で心地よい。
様々なアーティストの参加だが
シングルと似通った曲調が多いのは、やや単調な印象もあるので
次作は「新たな化学反応」した曲を望みます。
SACDを薦めます 2004-03-15
meaning of tearsは彼らが来る所まできたと思わせる傑作。SACDは、音に集中して貰いたいということでしょう。シングルは派手ですがこのアルバムの聴き所はシングル未収録の4、5、8ではないでしょうか。ジャジーなピアノがあったりと、もっと良い物を作りたいという彼らの制作意欲が伝わってきます。このアルバムのセールスは前作ほどは振るわないでしょう。しかし、駄作ではありません。間違えなく、傑作。
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CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2004-02-18
CHEMISTORY 4thアルバム! 2004-04-04
CHEMISTRYはどのアルバムであろうと好きな曲が見つかるはず!
この4th ALBUMは今までにない新しいものを発見できるはず。
ファンなら必ず、ファンでなくとも満足のできるアルバムです。
個人的には、So in Vain、赤い雲 白い星が好きです。
環境が揃っているならSACD盤を! 2004-03-17
ケミストリーの3枚目のオリジナルアルバム。
CCCD盤と、SACD盤が別で発売と言う変則的な発売。
できればHYBIRD盤で1枚で出して欲しかったが
環境が揃っているなら是非効いて欲しい1枚。
1枚目のSACD盤は、バックの打ち込みがやや耳についたが
今回は2人の声が全面に出ている作りが好感を持てる。
ハーモニーがフワっと広がり、CDよりトゲが無い音だ。
音を大きくしても、ツブが粗くならずに
リニアな階調が感じられるのが、しっかり聞く時も
BGMで流す時の両方で心地よい。
様々なアーティストの参加だが
シングルと似通った曲調が多いのは、やや単調な印象もあるので
次作は「新たな化学反応」した曲を望みます。
SACDを薦めます 2004-03-15
meaning of tearsは彼らが来る所まできたと思わせる傑作。SACDは、音に集中して貰いたいということでしょう。シングルは派手ですがこのアルバムの聴き所はシングル未収録の4、5、8ではないでしょうか。ジャジーなピアノがあったりと、もっと良い物を作りたいという彼らの制作意欲が伝わってきます。このアルバムのセールスは前作ほどは振るわないでしょう。しかし、駄作ではありません。間違えなく、傑作。
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2006年10月29日 (日) <%
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One×One (CCCD)CHEMISTRY
DefSTAR RECORDS
発売日 2004-02-18
???堂珍嘉邦、川畑要のふたりが楽曲制作/プロデュースの中心となって作られたサード・アルバム。楽曲のイメージを立て、作曲家を選定し、作詞をオーダーするという具合に1曲1曲、ていねいに制作された本作は、王道のR&Bナンバーはもちろん、m-floをフィーチャーしたパーティー・チューン、佐藤タイジ(シアターブルック)が作曲を手がけたロック・テイストのナンバーなど、大きく広がった音楽性が印象的だ。また、自分たちが主体となることで、アルバム全体の雰囲気も等身大で生々しいものになっている。彼らのアーティストとしての第一歩、といえる作品かもしれない。(森 朋之)
いいですよ、かなり。 2004-10-31
このアルバムに関しては賛否両論あるみたいだけど、私はすごく好き。今までのケミストリーはわりと「しっとりバラード」なイメージが強かったけれど、このアルバムを聴いていると、いちいち「ケミはこんなこともできるのか!そんなこともできるのか!」と感動しちゃいます。それくらいバラエティーに富んでいて、いつまでも飽きない。
特に好きなのは、『赤い雲、白い星』。詞も曲も、突き抜けた開放感があって、いい。あと、『Now or Never』は、大好きなm-floとケミストリーのコラボなので、言うまでもなく最高!軽く運動したい時にはもってこいです。(曲にあわせて歌いながら踊る。)こういったアップテンポな曲をシングルでもどんどん出して欲しいな!
んー 2004-07-11
はっきり言って、1回聞いただけではこのアルバムの良さは分かりません。
けど、しばらくおいてから聞くと良さに気付きます。
1nd、2ndよりは馴染みにくいですが、聞き入ると飽きませんよ!
一言言うと、Now or Neverよりm-floのAstrosexyの方がいいです
このアルバムは「するめ」です!! 2004-05-27
「Pieces of a dream」や「君をさがしてた」などのキャッチーなヒット曲しか知らない人が聴くと、「あれ?」と感じるかもしれません。
一度聴いただけでは、このアルバムを買ったことを後悔するかもしれません。
でも!そこで聴くのを止めないでください。
このアルバムは、何回も何回も聴き続けることによって、味が出てくる、そう、「するめ」のようなアルバムなのです!
どんな気分の時に聞いてもマッチする曲が入っているんです。それってスゴイことだと思いますよ!
このCDに感謝!!! 2004-05-21
今までのすべてのケミストリーのCDの中でも最高です。 個人的には、自分の持っているCDで最高です!(自分の見識が狭いだけかもしれませんが)毎日聞いても飽きないし、何日も聞いていないとむしょうに聞きたくなります。いろいろな曲が入っていてつながりも素晴らしく、誰がはじめて聞いても感動できると思います。このCDと出会えたことに感謝です!!
成長したカワバタさん。 2004-03-17
ケミのアルバムは1stからずっと聞いてます。
彼らのアルバムは一枚一枚成長していて、とても心地がいいです。ASAYANをよく見ていたので、余計にそう思うのかもしれません。
特にこのアルバムでのカワバタさんの声のよさを皆さんにも聞いていただきたいです。はじめの方のアルバムではビブラートが不規則だったり、音程が外れていたりだった彼だとは誰も思いませんよ!
CMソングもいくつか収録されていますが、曲全体が”こんなんだったのか!”と思わされてたのしいです。
m-floとのジョイントナンバーの#10:Now Or Neverは、リズムがいいのでのでおすすめです。
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Chemistry for Changing Times
